Note

好んで描くのはエイリアンが圧倒的に多いです。名前やキャラ設定も自分で考えて作っています。たまに怪獣や乗り物、まれにネコなども描くことがあります。
※ 幼稚園の頃から描きためた絵を順不同で取り込んでおり、描いた順番とは異なります。

グラント大佐&編成部隊

現在はどの組織にも属していないが、今でも「大佐」の称号をつけて呼ばれる。作戦ごとに様々なエイリアンを編成し、成功に導く。

ムルベム

サーパルザー軍の幹部。まわりにある電気を吸収し、巨大化していく。蓄えた電力を弾丸のように発射することも広範囲に破裂させることもできるほか、磁力を発生させて引き寄せたり反発させることもできる。

ファイバル

サーパルザー軍の幹部。さまざまな怪獣を召喚し、自在に操ることができる。自分自身は安全な場所から戦いを見ており、戦うことはない。

クアットル

サーパルザー軍の幹部で戦闘員が全滅した場合に自ら戦いに出る。身体強度が非常に高く、肩の口から出る舌は相手の自由を奪い、毒を流す。

イレゴラ星人

幾多の星で盗みを働いており、宇宙中を逃げ回っている。自分のコレクションを手に入れるためには手段を選ばず、ずる賢い。

クベラ星人

地球に行ってみたいが、非常に怖がりで宇宙船にすら乗れない。目の部分にある角に視覚・聴覚・嗅覚が全て備わっている。

バブルジェリー星人

地球侵略をたくらみ、全世界水没計画を画策している。泡攻撃により相手の動きを封じたり、呼吸不能状態にするが、強い相手には効かない。

ツタ

プラントと同じく、自然災害から生まれた植物怪獣。土のような体はプラントとは違い、炎やあらゆる物理的攻撃が効かず、ほぼ不死身。

プラント

地球で起きた自然災害の影響で生まれ出した植物怪獣。環境破壊をする人間を憎んでおり、花弁から出す花粉は五感を麻痺させ、手から人間の養分を吸い取る。

ラルラー人

地球に古くから潜んでいた謎の種族であり、マシーラの配下。背の腕は自由に伸ばすことができ、広範囲の敵と戦うことができる。

P : No.1023

地球の科学者が生み出した2体目の人工生命体。高速で空中を滑空することができ、剣のように鋭い尾で攻撃をする。

Y : No.601

地球の科学者が生み出した3体目の人工生命体。ビルを超えるほどのジャンプ力があり、手から粘着弾を発射する。

K : No.250

地球の科学者が生み出した人工生命体。手の先をムチのように使って攻撃をする。目が頭部を囲んでいるため死角がなく、ほとんどの攻撃を避けることができる。

メルガル星人

平和的で怖がりなエイリアン。地球での平穏な生活を望んでいる。

ペダル・トロイド

ペダルグロス星人の作ったロボット兵器。人工知能が発達しており、手からバリアや光線を放つことができる。